はじめてのきもち

短編映画「はじめてのきもち」

まだ空が高かったころの、忘れられない涙―

子供の頃に目に映っていたもの。
それはまだ、この町の同じ場所にあります。
その時に潤んだ子供心も、大人になった胸の中に、まだきっとあります。
忘れられない想いが、優しく蘇ります。

詩:谷川俊太郎
声:手嶌葵

音楽:ヨハン・クリスター・シュッツ
撮影・編集・監督:矢野数馬

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